ちゃんこ霧島 両国江戸NOREN店で双子でちゃんこ鍋つついちゃいました。

どうも、ボン・ジョージです。

本日もブログ更新していきます。

 引き続き両国のお話です。

実は双子でちゃんこ鍋をつつくのが夢でした

さて自分の自由時間も終わり無事にホテルにチェックイン。

双子の兄も迷うことなく合流し、

2人で飲み会を始めることにしました。

 

ちゃんこ霧島 両国江戸NOREN店

JR両国駅から徒歩1分程度。

 

実は外観を撮るのを忘れてました(汗)

店舗情報はこちら。

tabelog.comより。

ただ実物サイズの土俵があると事前情報で知っていたので、

そちらを撮ることだけは忘れませんでした。

 

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見ることはできても土俵内には入れないんですね…残念。

 

両国 江戸NORENってなんだべ?

「粋な江戸の食文化を楽しむ。」をコンセプトに魅力ある和食店両国駅に集結。
歴史ある両国駅の旧駅舎に、江戸の町屋を意識した吹抜け空間が広がります。
和食の魅力に触れ、江戸の食文化や伝統をお楽しみ下さい。

 

www.jrtk.jpより。

もんじゃや寿司、海鮮やそば、てんぷらなどの飲食店が集合した施設。

駅から直結ですし、迷う事も無くてとてもいいです。

 

当たり前ですが、メニューからの注文制です

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メインのちゃんこ鍋を注文することは決まっていましたが、

それ以外をどうするか2人で話合って店員さんに注文。

 

とりあえずビール~馬刺し(赤身)~ちゃんこ鍋 霧島味&角ハイボール

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とりあえずビールで乾杯。

お通しは赤魚の竜田のようなものとオクラと枝豆の和え物。

外の気温のせいかビールがうまい!!

チビリチビリとお通しをつまみながら注文した品を待ちます。

 

馬刺し(赤身)

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最初に来たのは馬刺し。

普通馬刺しは九州だろ!!って突っ込みはスルーします(笑)。

東京に来ると大抵馬刺し食ってます。

それくらい双子の間では暗黙のルールとなっています。

にんにくと生姜とネギを馬肉で巻いて溜まり醤油で食べる…あぁ、幸せ!!

なんて楽しんでいるとビールのグラスが空になったので次のドリンクを注文。

 

ちゃんこ鍋霧島味と角ハイボールが到着

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ハイボールですが、グラスには霧島の文字。

細かいところもこだわってます!!

ちゃんこ鍋も到着しましたのですが、

出来上がるまでに少々時間がかかるので双子で歓談。

鶏つくねも店員さんが手際よくスプーンで丸めて鍋にインおりました。

 

ちゃんこが出来上がりました~♪

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早速各自の皿に取り、実食。

そりゃ~さ、こんだけ具材が入っててさ、不味い訳ないじゃん。

ハイボールがすすむすすむ(笑)。

グラスが空になったのでもう1杯注文。

後日兄貴が「少ししょっぱかった」と言っていましたが、

個人的に丁度良い味付けでした。

 

おそらく三軒茶屋~渋谷~両国、ホテル近くのスーパーを巡ったせいだと思うのですが、

相当汗をかいていて体が塩分を求めていたんでしょうね。

エビやホタテやつみれ、白菜やえのきや油揚げに赤魚などなど具だくさんで、

これひとつでほぼほぼお腹一杯。

 

店員さんにも「しめにうどんやごはんはいかかですか?」と聞かれましたが、

夜はまだ始まったばかりでもう1軒はしごする話を兄弟でしておりましたんで、

ここでお会計という流れに。

 

お店を出た後スマホで次のお店を調べながら、

同じ顔の二人は夜の街へと消えていきました。

 

ごちそうさまでした。